ニッパーが激安 2017年度ステンレスメタルラインニッパーの楽天商品~!

プラモ用のニッパーは各社から良い物が出ているのですが!こと金属用となると「これ!」という物が無く今まではホームセンターで買ったものを使用していました。調子に乗って長めに切り出して微調整しておりますが、これはやり続けていると駄目かもしれません。ネット検索でこの商品を見つけて購入しました。

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2017年01月09日 ランキング上位商品↑

メタルラインニッパー ニッパー ステンレスメタルラインニッパー【金属線用】【SWN-125】【メタルライン対応金属線用ニッパー】【真鍮・洋白・銅・アルミ0.2〜2mm】【ステンレス線0.5mmまで対応】

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メタルリギングなど切る場合、普通のニッパーでは切れ味がすぐに落ちてしまいますが、メタルラインニッパーではその心配がありません。現状は、一撃で切れるのは確実なので、切れないと言う心配は無くなりましたが、そこまで刃先を入れていくまでに、神経を使うようになり、気を遣う部分が少し変わってしまいましたね(難易度はかなり下がりました!)ぜひ、次はメタルリギング特化ニッパーを!(笑)モデラー目線で、こだわりの特化した製品で、とても所有感を満たしてくれます。以前から組立作業で極細ワイヤーをカットするのに工具を変えたり不便していましたが!これにしてから非常に楽で綺麗な仕上がりに満足しています。これからも使い勝手の良いものが出るのを楽しみに待ってます。が!切断して調整できるということで非常に助かっています。これがまた、何とも手に心地イイんですねー♪無駄に真鍮線を切り刻んでしまいましたよwwゆっくり丁寧に切れば、切断面の中心に刃の合わせ目が入るのでマルイチモールドの様なディテールとして利用することも出来そうですね♪ただ、試し切りの時に、いつものナマクラを使う時と同じように刃の前半分で切ってしまいそうになり、危うく試し切りでダメにするところでしたw技術的に難しいとは思いますが、何かしらの境界線が表面に現わせれば間違えて前半分を使ってしまい刃こぼれ〜とかの事故を減らせるかもしれませんね^_^;とにかく、私はもう、ゴッドハンド製ニッパー無しにガンプラを作る事は出来ない体になってしまいました、、、責任取って下さいww(*´Д`)艦船模型製作に使用しています。真鍮線の切断に重宝します切断面が綺麗で真っ直ぐなので切断面が荒くて開けた穴に入らないなどの事態がまず起きないです!ガンプラ製作している方は購入をお奨めしますよ!これから艦船のスケールモデルを作るのですが!できればディテールアップをしたいと思っていました。画像2枚目は、他社の同価格帯の金属ニッパーで同じことをやってみた比較ですが、メタルラインニッパーのブレの少なさがわかると思います。既存ニッパーのショボさを実感。購入からかなり時間が経ってしまいましたが、、、既にほかの方のレビューにもある通り、0.5ミリ以下の真鍮線の場合、ほとんど仕上げのやすりがけを気にする必要のないくらいきれいな切り口です。 まだ使い始めたばかりなのでこの切れ味が長く持ってくれれば良いと思っています。 本商品はそんな残念な思いを解消してくれた有り難い逸品です。トラス構造のステンレスエッチングパーツを該当の長さに切り出すのですが、微妙に1mmをきる勢いで、長いときなど削るしかないかなと思っていましたが、1mm弱でもステンレス切断できました。試しに!100円均一で売ってる2mmのアルミ線を切断してみました。一応!2.0ミリの真鍮線まで切れるみたいですが!0.5ミリ以下の物専用にするのが刃先の維持の為に個人的には良いと思います。同社製品アルティメットニッパー、エッジの二製品も使用しております。また、プラモ用ニッパーも評価が高いのでこちらも是非購入したいと思います。おそらく、耐久性を重視してかと思います。真鍮線20数本!リギング3〜40箇所の使用レビューです。駆け出し艦船アマチュアモデラーです。・空中線用メタルリギング何度か角度を変えてようやく切断できる。もちろん刃こぼれ一つありません。しかし、真鍮線を切断すると切断面の中央辺りに段差が出来てしまうところが気になります。切りたい部分でしっかり切ってくれます。ユーザーがちゃんと!説明通りに手入れし!使用目的を間違えず適切に使えば!レビューの使用感がそのまま長く使えると判断しました!長く使えそうだと言う点ではコストパフォーマンスも良いと思います。・マスト用真鍮線0.3mm程度をマスト用にしておりますが!切断面も綺麗でした。刃側の切断面は潰れることなくスッパリ。一目でメタルラインニッパーとわかるような改良があると安心して使えますのでご検討!よろしくお願いします。3枚目は切られた側ですが!マイナスドライバーのようになっており!これはこれで何かに使えそうです。そして実際の使用でも、期待通りの、、いや、期待以上の製品でした^^今年一番の当たりの買い物をしたと思っています。切断してもL時に変な癖がつく。ほとんどブレがないので!狙った部分で切断可能です。総合的にみて!模型用としては現状最高の金属線ニッパーといえるのではないでしょうか。見た目は普通ですが優れもののニッパーだと確信しました。と思いました。なので自分は両方を使い分けています。ゲートカットニッパーをメタルラインニッパーと間違えて金属線のカットに使ったら確実に刃が折れるでしょう。肝心の切れ味も素晴らしいの一言。一度の切断試行で大丈夫でした。・ステンレス素材の汎用エッチングパーツこれは切断対象ではないです。1/35のパンター戦車のハッチなどを可動にするため、ドリルで穴を開け真鍮線を通して切断という段になって適切なニッパーが手元に無いことに気づきあわてて購入しました。今までパッチン!ガッチン!とやっていたものが!ストン。道具の中で特に刃物は用途別に揃えると仕上がりが大きく違うと思っています。刃の薄いニッパーなら刃が入りやすいけど!刃面形状の精度不足が原因なのか斜めに剪断力が加わって張り線材が引っ張られます。また、艦船模型の張り線等、一発で切れるために、今迄のように(一回で切れなかったために)やり直して汚くなるという失敗はなくなります。。とてもいいです。そんな時!たまたま見たバナー広告でゴッドハンドさんの模型金属用があったので!あまり期待せずに購入したのですがこれがまたビックリ!狙ったところが一発で決まり!しかも切り口が綺麗。 私にとって時間を掛けてディテールアップした作品の仕上げを思い通りに完成させてくれる満足いく商品です。さすがに2mmはスパスパ切れるわけではなく、えいやっと力を込める必要があります。主に0.2mm〜0.7mmの真鍮線、0.04mm〜0.06mmメタルリギングへの使用です。確実に・・・と言うのはとても大事なのです。逆にウェーブの方は刃先が大きいため狙ったところが切りにくいですが、切断面はほぼ平らに切れます。メタルリギングの使用ですが!細い線材の割りに切れにくく!扱い難い素材の部類でした。断面があまり潰れず、サクッと切れます。実際に使ってみると切り口があまり山にならずに綺麗に切ることが出来て驚いています!。重いです。艦船模型ではリギングは空中線に使用し、ほぼ最後の工程なので、失敗=手直しは非常に作品のクオリティに影響しますし、工期も狂ってしまいます。持ち手は滑り止めのざらざらがついていて非常に作業向きです。少しだけ惜しい点は、リギングを使用する刃先部分を、割り切ってもう少しだけ肉薄に出来れば、複雑な空中線の間にも刃先をドンドン入れて行けるのに。どちらも一長一短です。しかし切りたいところからほとんどブレること無く!バリが外側に出ることはありません。またそんなに力をいれなくても「パチン」と切れるので助かっています。先の細いハサミだと切り口が際まで入らないし、手ぶれも加わりやすい。アルティメットニッパーに置き換えたことでこれまで使用していたニッパーを金属切断に使用しようと判断したのですが!これが切れない。道具には凝ろうということで購入しました。以前までウェーブのHG金属専用ニッパーを使っていました。使用目的はエッチングパーツ類の真鍮線の切断用途です。少し値が張るのと!人気で入手が難しいことを除けば金属線用ニッパーの決定版と言えます。開封してみると話題になってるプラスチック用の究極ニッパーと異なり、無地の白いパッケージでいかにもプロユースといったたたずまいです。周囲で話題になっていたので購入いたしました。余計な力を入れなくとも金属線を切断でき!以前から使っているかのような使い心地で手にしっくりなじみました。切断対象にステンレスは書いていないのですから。業を煮やして!アルティメットニッパーを出している所ならば間違いはないだろうと言うことで購入しました。到着して早速2mmの真鍮線を試し切りしてみました。また!そんなに重くないので疲れにくいです。ケーブル切断用に購入しました。本当に驚きでした。刃研ぎサービスが停止中とのことですが、復活したら定期メンテナンスとかも考慮に入れたいですね。(普通のニッパーより少し重い程度かな)この重さは全体が重厚になっているから。・空中線用メタルリギングジャストの長さで用意した空中線を綺麗に切り取れた。なので今回はそちらと比べさせていただきます。張り線作業でギリギリまで切る事が出来るのでストレスフリーかつ綺麗に仕上がります(艦船模型を作られる方は必携です)。切断面は非常に綺麗ですが僅かに凹凸ができるのでくヤスリがけする必要があります。真鍮線への使用は今までの汎用ニッパーのように切断面が潰れたようになったりせず!細目(0.5mm程度まで)の線材だとヤスリがけせずにそのまま使えるほどです。切り口にわずかに線が残りますが、通常の金属ニッパーでは「山」が残っていたことを考えれば、後処理の手間は数十分の1。ストン。プラモデルとはいえ!かなり金属パーツを使っておりますので!なかなか登板回数があります。今までは力を込めて切らないとダメで!それでも一発で切れない事もあったりで!ブレてしまうと他のパーツも壊してしまうため!とても神経を使う作業でした。ゴッドハンドさんのニッパーはコイツで4本目ですがもうね!安心の切れ味ww今まで真鍮線はタミヤのナマクラになったニッパーで切っていたので切り口は捲れるしガタガタでした。最小限の力で切ることができるといううたい文句そのままでした。今まで使ってきたWAN-125ワイヤーアートニッパーよりも切れ味は鋭いように感じますが、ワイヤーアートニッパーでも十分にカットできるのでゲートカット用アルティメットニッパーを使った時に感じた圧倒的な切れ味の違いは感じませんでした。その点が唯一気になるところでした。新品だから良くて当たり前かとも思いますが、このニッパー。メタルラインニッパーは刃先が普通のニッパーと同じなので狙ったところが切れますし!扱いやすいです。と、まるでプラ棒を切るような感覚で切れ、楽に作業が出来ました。これから艦戦モデルを制作する方にはうってつけかと思います。その結果!端部が出たり!せっかく張った線が取れてしまうことがありました。2mm真鍮線の薄切りに挑戦してみました。艦船模型のアンテナ線のカットに難儀していました。届いてすぐに0.8mmの真鍮線を試し切りしましたが!にゅっと刃が入って!パチんと切れます。主に直径0.5mmと1mmの真鍮線のカットに使っています。自己責任で。大き目の真鍮線などはこれで大丈夫なのですが、艦船模型用のメタルリギングなどは綺麗に切断できず悩みの種でした。現在、複数種のアルティメットニッパーも使っていますが、ほとんどのグリップが同じ水色系なので咄嗟の時に間違えそうで怖いです。しかしメタルラインニッパーだと”確実に一撃”で切断出来ました。・ステンレス素材の汎用エッチングパーツまず切断することすら厳しい。それには!真鍮線やメタルリギングなどいろいろな金属と太さのものが必要で!しかもこれらを切れるニッパーが必要になり!最適なものはないかと探していたらメタルラインニッパーを見つけ!購入させてもらいました。少しでも切れ味を望まれる方にはメタルラインニッパーを!金属線を切りたいが値段を抑えたい方にはワイヤーアートニッパーをオススメします。